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理由は、信頼性、網羅性、速報性が高いこと、iPadの画面に独自のアイコンを貼り付けることができること、です。これで、最新のニュース通になること、請け合いです。
まだあげ初(そ)めし前髪(まへがみ)の
林檎(りんご)のもとに見えしとき
前にさしたる花櫛(はなぐし)の
花ある君と思ひけり
やさしく白き手をのべて
林檎をわれにあたへしは
薄紅(うすくれなゐ)の秋の実(み)に
人こひ初(そ)めしはじめなり
わがこゝろなきためいきの
その髪の毛にかゝるとき
たのしき恋の盃(さかづき)を
君が情(なさけ)に酌(く)みしかな
林檎畑の樹(こ)の下に
おのづからなる細道(ほそみち)は
誰(た)が踏みそめしかたみぞと
問ひたまふこそこひしけれ
South Koreans are known to be resilient to threats from North Korea. Actions from the North that draw attention from the international community generally go unnoticed by the public in the South.この記事の中で、resilientという言葉の意味が分からなかったので、さっそくこの部分を「コピー」して、ウィスダム英和辞典を起動し、検索窓に「ペースト」してみました。すると、見事にこの単語の意味が表示されました。「回復力のある、立ち直りの早い」という意味でした。これで、記事の意味もわかります。これを「デ辞蔵」にペーストしてみると、「弾力性の、回復力に富む;快活な」という意味が表示されました。この程度の単語なら、デ辞蔵でも、簡単ではありますが、使えそうです。
原作はローラ・インガルス・ワイルダー(1867年2月7日-1957年2月10日)による一連の半自叙伝的小説シリーズ。原作シリーズは『大きな森の小さな家(Little House in the Big Woods)』に始まり全9作を数えるが、テレビシリーズでは第3作の『大草原の小さな家(Little House on the Prairie)』以降を描いている。西部開拓時代のアメリカを舞台にしており、インガルス一家はウィスコンシン州―オクラホマ州―ミネソタ州―サウスダコタ州と移り住む。ローラが生まれたウィスコンシン州を後にオクラホマ州へ移り、その後ミネソタ州へ向けて旅立つまでの話がまず2時間のパイロット版として制作され、続いてミネソタ州のウォルナットグローブという町を主な舞台とした連続ドラマが、9シーズンに渡り制作された。
(1)ジャーナリズムの扱う対象は、アクチュアリティ、新奇性、日常性などの性格をもっている(「いま」と関わりをもつ)
(2)ジャーナリズムが取り扱う内容には、一般性、大衆性、政治性という性格が付随している
(3)ジャーナリズムはその態度において在野性、独立性、反権力性を内包している
(4)ジャーナリズムはその活動の仕方において特別な形式をもっている。時間的な反復性、定期性、恒常性である
・新聞・雑誌、ラジオ、テレビなどで、時事的な問題の報道・解説、批評などを行う活動。また、その事業の組織(『広辞苑』岩波書店)
・一般の大衆にむかって、定期刊行物を通じて、時事的諸問題の報道および解説を提供する活動(清水幾太郎)
メディアが市民とつながりを強め、ニュース報道の主導権を政治家や役所から市民の手に取り戻そうとする考え方を、ジャーナリズムの現場で実践しようという試み(田村編,2004)
とのことで、iPadでも5月末頃から配信を開始したようです。5月18日時点で、出版社が30社参加、55媒体が配信されているとか。
iPhoneや携帯電話向けに電子雑誌の購入・閲覧サービスを提供してきたマガストアが、WindowsおよびMac OS環境でも利用可能となった。
調査期間:2005年12月16日~20日
調査対象:上記期間中に知恵袋にログインし、質問か回答のいずれかを投稿した利用者。
有効回答:Q版5562人、A版2513人
回答者属性:男性50.3%、女性49.7%、平均年齢31.4歳
調査の結果
コミュニティへの参加状況とスタイル
質問投稿数、回答投稿数を比較すると、平均値は質問投稿よりも回答投稿の方が多い。質問1件あたり平均3.6件の回答が寄せられています。この数値をもとに、三浦さんらは、コミュニティ参加スタイルを次の4群に分けているます。
①質問投稿のみ
②質問と回答の両方、かつ質問>=回答(質問優位)
③両方投稿、かつ、回答>=質問(回答優位)
④回答投稿のみ
4群中いちばん多かったのは①で、平均投稿数は2.7件。他方、「回答投稿のみ」群の平均回答投稿数は137.47と非常に多くなっています。コミュニティに対する関与度の高い人びとだと考えられます。
質問投稿動機:
調査では、9つの動機を提示し、回答を得ています。これを因子分析した結果は、次のようになっています。
(出典:三浦・川浦, p.238)
「社会的動機」「外発的動機」「内発的動機」の3タイプに分かれています。分散分析によって、属性との関連も検討されています(省略)。
回答投稿動機
これについても、因子分析を行っています。その結果は、次のようになっています。
(出典:三浦・川浦,p.240)
結果、「援助動機」「互酬的動機」「社会的動機」「報酬的動機」の4タイプが得られています。全体として多かったのは、「援助的動機」でした。
考 察
最後の「考察」部分から、いくつか引用させていただきたいと思います。
・投稿数に基づく分析では、投稿された質問に対して何らかの回答がなされ、さらに多くの場合、それは複数寄せられていた。回答投稿の主な動機として「援助的動機」が、参加スタイルを問わず、共通に挙げられていた。これらの結果は、知恵袋というQ&Aコミュニティでは、積極的かつ協力的な対人コミュニケーションが展開されているようすを示している。
・全体としてこのような傾向が見られる一方で、対人コミュニケーションへの欲求については必ずしも強くない。コミュニティ参加者の多くは、コミュニティの一参加者、特に質問者-回答者ダイアドという関係の中で情報交換や情緒的サポートの授受を求めはしても、それを契機に個別的な対人関係には発展させようという欲求はあまり強くはない。ひいては、このことがコミュニティ内での攻撃行動や対人葛藤の発生頻度を減じさせ、一定の秩序あるコミュニティを可能にしているのである。
・参加者の相互援助的な動機に基づく質問者-回答者ダイアドでの相互作用は、結果としてコミュニティ全体の雰囲気を良好にし、コミュニティ全体、そこで展開されるコミュニケーションに対する高い信頼を生み出している。
聖なる消費とグローバリゼーション(社会変動をどうとらえるか 1)見慣れた些末な文化的アイコンにたたみ込まれた「歴史」を丹念に解読していくことにより、「国家」と「世界」、「近世」と「近代」が激しくせめぎ合った19世紀後半から20世紀初頭の社会変動を分析し、そこから現代のグローバリゼーションをも射程に入れた、一般理論を構築すること
新聞記事からも、明治10年代、20年代、30年代と、次第にクリスマスが「外国人の祭り」から、「自分たちが楽しむ日」へと変化していくのがわかるとのことです。さらに、明治28年には、『久里寿満寿』という本が出版されています(111ページ)。この本では、クリスマスと並んで、
その「世界性」が主張され、キリスト教の聖人というよりむしろ、原初的な翁神のイメージによって人びとの心に訴えようとしているそうです(122ページ)。つまり、この頃には、クリスマスと、その文化的アイコンであるサンタクロースが、日本でも「グローバル文化」になっていることを示しているでしょう。同時に、サンタクロースの受容は、古くからある信仰との親和性をもって行われた、とも分析されています。
クリスマスの前の晩だった。家の中にはこれは、まさに今に伝えられる神話そのものですね。こうしたアメリカ版クリスマス神話が、日本に輸入され、消費文化の中で広められたのです。雑誌Lifeなどの総合雑誌でも、定期的にクリスマスやサンタクロースのメッセージが繰り返し流され、
起きているものは何もなかった。ネズミ一匹さえも
煙突のそばには靴下がそっと掛けられていた。
聖ニコラウスがもうすぐやって来ると信じて
子どもたちはベッドの中にすっぽりくるまっていた
クリスマス/サンタクロースのイメージが、19世紀には古典的な聖人のイメージ、20世紀初頭にはファンタジックな妖精のイメージ、そして次第に理想化された家庭のイメージへと変化していく様子が窺われるとのことです。なお、日本でも児童雑誌(『子供之友』など)を通じて、サンタクロースが子供たちの間に普及していきます。また、丸善、明治屋、森永など、当時の新興企業が、格好のビジネスモデルとして、「クリスマス」や「サンタクロース」の文化アイコンを利用して、日本社会への普及を促進したそうです。現代でいえば、バレンタインデーなどがそうですね。
(1)世界規模での共時的な時代意識の共有を指摘しています。詳しくは、本書を手にとってごらんください。
(2)異なる文化的歴史的文脈における、普遍的神話構造の存在
「サライ」ってなんですか? 24時間テレビで必ず歌われるサライってなんですか...
サライとはペルシャ語で「小さな宿」です。
作詞:谷村新司
作曲:弾 厚作(作曲者の弾厚作さんは、加山雄三さんの音楽家としてのペンネームです。)
今から15年前に24時間テレビの番組放送中に製作されたテーマソングです。
実はこのサライという曲は一般の方から詩を募集してそれをつなぎあわせ、歌詞を完成させて、
それにメロディをつけて成り立っているものなのです。
その当時、曲作りに携わったのが谷村氏、加山氏でした。
サライってどういう意味ですか?サライの空って何ですか?
ペルシャ語でサライが「オアシス」の意味だというウソが流布していますが、ペルシャ語の sara'i に「オアシス」の意味も「故郷」の意味もありません。ペルシャ語でオアシスは vahe ワーヘ といいます。これで、「サライ」の語源がさらに詳しく説明されています。「オアシス」という流布されている意味は間違い、ウィキペディア日本語版はsaraiをsalaiと間違えている、sara'iは「家、旅館、役所」の意味、ウィグル語などでは「宮殿」の意味になる、といった知識が披露されています。
とくにWikipedia日本語版はひどく、sarai を salai と、RとLを間違って書いています。
ペルシャ語の sara'i サラーイ は「家、旅館、役所」の意味で、比喩的に「世間、世界」の意味にもなります。
基本形は sara サラー で、イ はペルシャ語の不定語尾。
ペルシャ語 sara'i は、トルコ語を初めとするチュルク系(トルコ系)諸言語に入って、ウイグル語やウズベク語やカザフ語で sarai は「宮殿」の意味になりました。ヒンディー語やウルドゥー語などインド系諸言語にも入って、意味は「宮殿、館、家」です。
今更なのですが・・・
24時間テレビの主題歌、『サライ』って、どう言う意味なんでしょうか??
『サライ』とは、ペルシャ語で『宿』、歌の中では『ふるさと』、『心のオアシス』といった意味が込められているとの事です…。
となっており、Salaiという綴りはない、というかたぶんYahoo!知恵袋を受けて修正されているようです(2010年12月20日閲覧)。Salai はレオナルド・ダヴィンチの弟子の通称だとしています。サラー(ペルシア語: سرا UNGEGN式: Srā)、サラーイ(ペルシア語: سرای Srāy; Srāi) - ペルシア語で家(または宿)の意味。家というペルシア語は、さらに「خانه」(ハーネ Khānh; Hāne)という言葉も出始めている。「خانهٔ کعبه」(ハーネイェ・カアバ Hāneye Kaabah)は、カアバ神殿。
楽曲誕生の経緯「心のふるさと」「砂漠の中のオアシス」という意味が、この歌に込められている、という解釈は、24時間テレビ制作にあたった日本テレビによるもののようです。
1992年の第15回記念として、加山雄三(筆名である弾厚作名義)がギターで作曲し、全国の視聴者から寄せられた愛のメッセージを基に谷村新司が代表作詞としてとりまとめ、24時間以内にそれを一本の歌として制作しようという試みが行われた。
テーマ
日本テレビによると、曲のテーマは「心のふるさと」であり、「サライ」という曲名はペルシア語「سرای」(サラーイ、UNGEGN式: Srāy; Srāi)から来ていて、直訳は「宿(または家)」。さらに日本テレビによると、この曲には「砂漠の中のオアシス」[A 1]という意味も込められている。「宿(または家)」や「砂漠の中のオアシス」が、曲のテーマ「心のふるさと」に近いから『サライ』という曲名になったのである、と日本テレビは説明している。
あすから始まる24時間テレビ。
番組で、
必ず歌われるのがサライです。この曲名、
実はペルシャ語で
直訳すると
「宿」という意味なのですが、
砂漠の中の
オアシスという意味もあり、
「心のふるさと」という
曲のテーマに近いことから
こう名付けられたということです。



師も走る12月、今年も残すところあと2週、来週はクリスマスですね。
これから年末にかけて、NHKオンデマンドでは、見応えのある番組をドンドン
配信しますのでご期待ください!
調査は1997年に、ウェブ日記作者を対象に実施されたものです。「分析的な観点からすると、ウェブ日記の効用が、自己に向かう側面と、他者ないし関係に向かう側面の2つに分離した点がおもしろい。つまり、二種類の効用は連動していないのである(前掲書77ページ)最後に、「あなたがホームページに日記を書いているのはなぜだと思いますか」という設問を5つに分けて質問しています。回答者数とともに、みると、次のようになっています。
(1)日々の生活の記録を自分のために覚書として残す(備忘録)(92人)さらに、日記のタイプと動機・効用との関係を調べるために正準判別分析を行った結果、次に示すような2つの軸が得られました。
(2)日々得た情報を他の人に提供できる(日誌)(91人)
(3)他の人に自分という人間を知ってもらえる(公開日記)(87人)
(4)自分で自分を理解することができる(狭義の日記)(54人)
(5)特に理由はない(理由なし)(50人)


民主党の小沢一郎元代表は17日午後、自らの衆院政治倫理審査会(政倫審)出席に関する対応について党本部に秘書を派遣し、文書で岡田幹事長に回答した。。文書では、自身が近く強制起訴されることを踏まえ、「裁判を行うことが確定している私が、政倫審に自ら出席しなければならない合理的な理由はない」として、現時点で政倫審への出席を拒否する意向を伝えた。
(読売新聞12月17日14:26)









Social media is media designed to be disseminated through social interaction, created using highly accessible and scalable publishing techniques. ...
media that is created to be shared freely
Social media are primarily Internet- and mobile-based tools for sharing and discussing information among human beings.[1] The term most often refers to activities that integrate technology, telecommunications and social interaction, and the construction of words, pictures, videos and audio. ...
Social media are works of user-created video, audio, text or multimedia that are published and shared in a social environment, such as a blog, wiki or video hosting site. Any website or web service that utilizes a 'social' or 'Web 2.0' philosophy. This includes blogs, social networks, social news, wikis, etc. Software tools that allow groups to generate content and engage in peer-to-peer conversations and exchange of content (examples are YouTube, Flickr, Facebook, MySpace etc)
The term social media describes media that is posed by the user and can take many different forms. Some types of social media are forums, message boards, blogs, wikis and podcasts. Social media applications include Google, Facebook and YouTube. ・Social media is any form of online publication or presence that allows end users to engage in multi-directional conversations in or around the content on the website.
A million different definitions from a million different people. But over at Duct Tape Marketing they say “[s]ocial media is the use of technology combined with social interaction to create or co-create value.”
A category of sites that is based on user participation and user-generated content. They include social networking sites like LinkedIn or Facebook, social bookmarking sites like Del.icio.us, social news sites like Digg or Reddit, and other sites that are centered on user interaction.
Web2
.0以降のウェブアプリからなり、ユーザー参加型のオンラインメディア。具体的ツールをあげると、YouTube、wiki、facebook、ブログ、ツイッターなどを含みます。
日本で「ソーシャルメディア」という言葉が喧伝されるようになったのは、2007年頃で、湯川さんの『爆発するソーシャルメディア』の出版のあたりでしょうか。その後、Web2.0ということばは、ほとんど聞かれなくなります。
それでは、ソーシャルメディアの利用現況はどうなっているのでしょうか?最新の調査結果は、日経BPコンサルティングが2010年6月に実施した「ソーシャルメディア利用実態調査」(ネット調査)でしょうか。書籍版はべらぼうに高いので、入手できません。残念ながら国会図書館にも収蔵されていません。同社のニュースリリースで、その一端が開示されています。これと、他のいくつかの調査データによって、ソーシャルメディアの利用実態に迫ってみたいと思います。
以下で引用する調査概要は、次のようになっています。【日経BPコンサルティング調査】
調査時期:2010年6月
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:ソーシャルメディア・サービス利用経験者/18歳~69歳の男女
回答者数:1200名
【富士通総研調査】
調査時期:2010年1月
調査方法:インターネット調査
調査対象:15歳~64歳(都道府県・性・年代の構成を国勢調査準拠で割付)
回答者数:5451名
【NHK放送文化研究所調査】
調査時期:2010年3月
調査方法:インターネット調査
調査対象:15~49歳のツイッターユーザーで、1日に1回以上書き込みする人
回答者数:1032人(性別、年齢で層化
【JWIP調査】
調査時期:2010年1月
調査方法:調査員による訪問留置回収法
調査対象:15~69歳の男女(性別、年齢層で割り当て)
回答者数:525名
Twitterには「リーダー型の男性」、mixiには「リーダー型の女性」、ニコニコ動画には「内向型の男性」が相対的に多く集まる傾向があることがわかった。とくにmixiには、SNS のコミュニティを立ち上げたり、商品やサービスのレビューを投稿したりと活発に行動し、周囲への影響力が強い女性ユーザーが多く存在する。一方、YouTubeは、最も利用者数が多く、オンライン上で情報を発信する「参加者」と、見ているだけの「観察者」のバランスがよくとれているプラットフォームだ(日経BPコンサルティング,2010より)。