このシステムが、この春から大幅にリニューアルされた。

なかでも便利そうなのは、「出席カード」の提出システムだ。これまでは、紙の出席カードを配布→回収→エクセルに手動入力していたのだが、この新しいシステムを使えば、授業中にネットで出席の届出ができる。教員は、授業時間中に、出席カードの受付番号を示し、学生のスマホまたはガラケーから受付番号を入れてもらうというシステムだ。ほんの5分もあれば登録が完了するので、授業の妨げにはならないだろう。入力したデータは、エクセルに変換してくれるので、入力の手間が省ける。
いまやスマホやガラケーの学生普及率が100%を超えているので、こうした出席カード提出システムが機能するのだろう。来週から初めて実施する予定だが、若干の不安と期待もある。









毎日





















定価は、アマゾン価格で1万4260円。やや高いが、自動予約録音してくれるという機能は、きわめて便利だ。さっそく、昨日、池袋のヤマダ電機で、アマゾン価格で購入してみた。
これは、なかなか使いやすいアプリだ。グーグルカレンダーと同期してくれるのが、最大のメリットだ。パソコンでグーグルカレンダーをいじれば、その変更箇所は、すぐにジョルテにも反映される。その逆も真なり。


